眠りにつくまで。

こっち向いて 僕だけのはずのエンジェル ✩⃛ೄ @83kaku__

宮舘涼太くんの存在が千年の恋煩いより大きすぎる。

 

 

お久しぶりです。べすこです。

 

 

はてブへの投稿はしたいしたいと思いつつ、期間が空いてしまったため、とても気まずく、ずっと会ってなかった幼なじみの男友だちと会うみたいな感情を抱いてしまい(どんな感情だよ)、筆をとる手が遠ざかってしまっていました。ヨッ、はてブ、久しぶりだね。元気?

 

 

気まずいはてブにまた会うことにしたのは、わたしの気持ちの、環境の、変化をシンプルに文字にして、自分の気持ちに整理をつけたかったからである。

 

 

 

私はこの春、宮舘涼太くんに恋をした。

 

 

 

 

担当なんてそんな大それたものじゃない。普通の人間が普通に抱く、人を「好き」っていう感情。

 

アイドルに恋をしたなんて、現実見ろよって馬鹿にされるかもしれない。

 

 

 

でも、紛れもなくこの気持ちに名前をつけるとしたら、恋。

 

 

 

もちろん、付き合うとかそういう具体的な行為がしたいっていうわけじゃなくて、

人間の気持ちだから言葉で表すのはとても難しいんだけれど、普遍的で、家族的でもあって、でも宮舘涼太くんの一挙一動が愛しくて、ファンやメンバー、スタッフさんに対する暖かい人間味が大好きで、

この気持ちは、わたしの知ってる中での気持ちで言ったら恋だった。

 

 

初めの印象は、歌声だったかな。

 

 

 

わたしにも今まで所謂「担当」として応援してきた人はいる。

好きなものは好きって言いたいオタクなので、散々このブログでも「好き」だの「恋」だの言ってきた。

 

でもその感情はやっぱりどこかアイドルの一線を引いてるところがあって。

 

 

アイドルだから週刊誌やネットでプライベートを報じられることもあって、今まではアイドルだから興味ないし、知りたいとも思わなかった。

かといって宮舘涼太くんの何を知ってるわけでもないし、表舞台で見る宮舘涼太くんや、インタビューで話してくれる宮舘涼太くんの一面しか私たちは知ることができないけど、

 

 

 

その全てにわたしは恋をしている。これはアイドルとして好きなのだろうか、と疑問を持った。違った。歌声もダンスもアイドルなところがめちゃくちゃに好きだけど、普段の言動を知れば知るほど大好きだった。

優しくて優しくて優しくて、真面目だけどそこがおもしろくて、愛おしくて。常に自分より周りを優先するけど負けず嫌いなところも、やっぱり好きだった。

 

 

 

 

宮舘涼太くんが春から今までずっと好きを更新し続けてくれている。

 

 

 

オタクとしてこんなに幸せなことがあっていいだろうか。

 

 

 

 

最後に個人的なことです。

 

 

ずっとずっと、中途半端なところにわたしはいた。でもここら辺でけじめをつけよう。

 

 

今まで愛を持って愛を捧げてくれた自分に感謝を込めて。これからも一生LOVEを叫び続けます。

 

 

 

 

 

どんな時代の自分も愛そうね。