眠りにつくまで。

こっち向いて 僕だけのはずのエンジェル ✩⃛ೄ @83kaku__

初夢を見ました。(語弊ある)

夜勤から帰ってきました、どうもべすこです。

 

 

絶賛、ダビング中。(毎年恒例)

 

 

ただ、今のレコーダーは録画しながらダビング、消去ができるのでありがたいっす。

 

 

 

さあ!タイトル通り幸せな初夢を見たから、みんなに共感してもらいたくて、1ヶ月以上ぶりにブログをかくよ!!!!

 

 

 

正しくは、重岡大毅くんとのハッピーライフの夢を初めて見た、の意です。

 

 

先に私の、ハイパーどうでもいい近況なんかの話を書いていたのですが、もうブログに書かなきゃ私のこのどうしようもない性欲が処理できないので、(言い方ヤメろ)みなさんどうか私の欲求を鎮めてください。

 

 

 

 

場所はとある教室。

 

 

 

私と重岡くんは隣の席で、いつもやんややんや言いあっている関係です。でもスイーツとか、パン屋さんの話になると急に気が合う。

雑誌見て、「コレ食べたいッ!」と指さすと、「めっちゃ分かるわ〜!俺も今お前に言おう思ったとこやった!」ってワーキャーする。

その場では今日食べに行こうなんて話に出ないんだけど、お互いの予定を当たり前に把握している私たちなので(幼なじみ感)、一緒に駅まで行くときに、「さっきのやつ!行くやろ!」って有無を言わさず連れていかれる。

 

「え〜、今金欠なんだけどな〜」なんて苦虫を噛み潰したような顔をしながら、内心ではすっごく喜んでいる。どきどき。

 

2つ食べたいのがあって、迷っていると「俺もそれ食べたいと思っててん!だからお前それにしろ!で、半分こな!!」って言ってくれる。実はリア恋枠な重岡くん。

 

 

 

んで、関係性の説明始めたらだいぶ妄想が深いとこまでいってしまったんですけど、

 

 

今日は夜に飲み会がある。(私の夢の中では、高校っぽい教室だったんですけど、飲み会のシチュエーションってことは大学生ですね。まあ短大ならクラス制ってこともありえるから短大ってことにしておきます。細かいことは気にしない!)

 

 

いつも通り隣の重岡くんと雑談していると、自然と夜の飲み会の話になる。

 

「お前も行くやんな?」

「もちろんみんな行くから行くよ?(重岡くんも行くからなんて言えないけど)」

「でも私ああいう居酒屋みたいなとこ苦手なんだよね〜、」 

「そやった?(何となく気づいてたけど)」

「暗くて人がいっぱいいるし、匂いとかお酒とかガヤガヤした音で酔って気持ち悪くなる」

「でも話すのは楽しいから楽しみ〜!(重岡くんの酔っ払った表情も喋り方も見たいから)」

「あんま無理すんなよ。ずっと俺の隣におったらええやん。気分悪くなったらすぐ言え!お前はすぐ我慢するんやから。」

 

 

 

 

 

ス、SUKI〜〜〜〜〜!!!!

 

 

 

 

もしかしたら、男女問わず人気者の重岡くんは、私を置いて他の友だちの所へ座るのかな〜と思っていた。

 

思わず「好き、」って言ってしまいそうになる。私馬鹿だから、「ずっと隣にいていい」なんて、期待してしまうよ?

 

 

飲み会の時間。

 

 

やっぱり重岡くんの元へとみんなが集まってくる。

 

私もいつもみんなとわいわい話すけど、なんだかちょっぴり寂しいな〜なんて思ったり。

 

でも、あんまり話したことないクラスメイトとも、重岡くんが話を振ってくれるから仲良くなれた。

 

 

重岡くんの右隣にいた神山くん、って髪の色が派手な男の子と料理の話で盛り上がって、LINE交換してたら、じっと真顔で見ていた重岡くんが、「なあなあ!俺も神ちゃんと仲ええし、3人のグループつくろうや!何かあったらそこに送ったらええやん!」って入ってきた。(嫉妬してくれてたらいいな、なんて)

 

 

 

しばらく3人で話していると、いつも何かと重岡くんに話しかけてくるギャルめの女の子が、私に「ちょっと席かわってもらっていい〜?その方が重岡くんも楽しいから〜(嫌な奴)」と軽く酔っ払いながら絡んでくる。

 

 

確かに私が一番重岡くんを笑顔にしているなんて自信はないので、なにも言い返せないでいると重岡くんが、

 

「ごめんな、確かにコイツなっっっっっんも面白いこと言えんけど、俺が安心して隣におれるのはコイツだけやから。コイツも俺が隣におらんとダメみたいやから。ちょっと席は譲れんわ、」

「それと、俺君みたいな子苦手やねん、ごめんな。」

 

 

 

 

 

ス、SUKI〜〜〜〜!!!!

 

 

 

 

 

重岡くんに苦手と言われたギャルは、そそくさとその場を去っていった。

 

 

顔が真っ赤になって何も言えないでいる私だけど、重岡くんは「なあなあ〜、何飲む〜?」「あっ、このスイーツ美味しそうやな?お前も食べる?ん?どしたん?」って普通に話しかけてくるから、さっきのセリフの真意はわからずじまい。

 

 

でも、重岡くんの隣にいていいってことだし楽しく話せるだけでいっか!って思う能天気アホな私。

 

 

その後もみんなと楽しく話して飲み会は終了したよ〜!(結局重岡くんは酔っ払わなかった)

 

 

 

帰り道。

 

 

いつものごとく、帰る方向が同じなので一緒に帰る。

 

「あのさ、」「ん?」

 

「さっき言ってくれたのって、」

「そのままの意味やで」

「!!!!」

 

 

「ちょっと待っとってな、」「???」

 

 

「なあ明日なんも無いやろ!?」

「なんかさっきのでシラケたし、何処かで飲み直さへん!?ちゃんと家の前まで送ったるから〜!!」

 

2軒目でも重岡くんはしっかりしていて、どうやら私のことを送っていくために酔っ払わないようにしてくれていたみたいです。(そういうとこ爆モテ要素100000000やん!?!)

 

 

 

後日談。

 

どうやら、自分から告白したかった重岡くんは、ギャルにあんなことを言ってしまった自分に内心焦っていたらしい。

 

ちゃんとした場所で落ち着いて告白したかったから、あの場では上手くかわしていたらしいです。

 

 

 

晴れて告白されて付き合っています♡(痛い)

 

 

 

 

 

 

 

はい、というわけで、私の妄想をお送りしてまいりましたが、いかがでしたでしょうか。すんません、こんな茶番に付き合わせてしまって...

 

夢って言ったけど、だいぶ脚色されています(笑)セリフなんかはだいぶ(笑)

 

 

この夢の中でなぜか私は、リアル母校の小学校の下駄箱でサンダルを失くして、中学の時の理科の先生に泣きつくっていう意味のわからないシチュエーションに遭遇します。全く関係ない。

 

 

 

 

夢って自由やね〜。

 

 

 

 

ちなみに、私の中で重岡くんは割とハッキリ嫌いな人には嫌いって嫌味なく言えそうな人なので、今回はギャルさんに嫌われてもらいました〜

 

 

 

 

ぜひとも私はシゲアキくんの夢が見たいんですけど、どなたかシゲアキくんにオファーお願いします♡

 

 

 

妄想なんて書いてたら、MUSIC DAYの2部最初の30分ぐらい録画予約するの忘れてたけど、誰も出てないよね?!?チラッとも映ってないよね(´;ω;`)?!?

 

教えてエロい人。(昔流行ったよね)

 

 

 

 

早くしげの縦社会来いや〜!!!!!!!

 

 

 

 

見てないけど。ぱいぱい!!!!